[劇場]

本多劇場

公演一覧

見下ろしてごらん、夜の町を。
[公演]
劇団・団体
公演期間 2009/2/24~2009/3/1
期待度0.0
満足度0.0
昭和の懐かしい匂いのする上質な喜劇を描く
中島淳彦氏の新作書き下ろし!!
しかも、なんと音楽喜劇でお届け!ご期待ください!
パンク侍、斬られて候
[公演]
劇団・団体
公演期間 2009/1/20~2009/2/15
期待度4.0
満足度0.0
おそらくは江戸時代。
平和極まりない黒和藩の街道に、二人の牢人が現れる。
牢人は抜く手も見せずに、太刀を振りかざすと、ずば。と、茶屋にへたりこむ巡礼中の老人を袈裟斬りに。
「びっくりしたじゃないか。なぜそんなことをする?」と問うたまたまそこに居合わせた藩士に掛は「こやつは新興宗教・腹ふり党のメンバーですよ。殺しておかないと腹ふりが蔓延して、あなたの藩は無茶苦茶になってしまうよ」と答えた。
腹ふり党?なにそれ?ほんとにあるのそんなの?ってゆうかそんなに恐ろしい宗教なの?ってゆうかマジで?みたいな感じで、殿に進言。何故か家老の権力争いなんかにも巻き込まれて事態は意外な方向へ・・・
奇才・町田康の創作SF時代小説を浪花の星・山内圭哉が完全舞台化!
2006年に大阪のみで公演された初演を完全版として再演決定!
乞うご期待!!
竹中直人の匙かげん 『三人の女』
[公演]
劇団・団体
公演期間 2008/12/13~2008/12/28
期待度0.0
満足度0.0
七人は僕の恋人
[公演]
劇団・団体
公演期間 2008/11/8~2008/12/16
期待度3.5
満足度4.5
作・演出:宮藤官九郎 出演:伊勢志摩/宍戸美和公/猫背椿/田村たがめ/荒川良々/平岩紙/少路勇介/星野源/宮藤官九郎/峯村リエ/遠山景織子/池田成志
学おじさん
[公演]
劇団・団体
公演期間 2008/10/24~2008/11/3
期待度0.0
満足度3.5
シャープさんフラットさん
[公演]
劇団・団体
公演期間 2008/9/16~2008/10/19
期待度5.0
満足度4.5
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
キャスト:
【ホワイトチーム】
三宅弘城 松永玲子 村岡希美 廣川三憲 新谷真弓 安澤千草 藤田秀世 吉増裕士 皆戸麻衣 杉山薫 眼鏡太郎 大倉孝二
佐藤江梨子 清水宏 六角慎司 河原雅彦
【ブラックチーム】
大倉孝二 犬山イヌコ みのすけ 峯村リエ 長田奈麻 植木夏十 喜安浩平 大山鎬則 廻飛雄 柚木幹斗 三宅弘城
小池栄子 坂井真紀 住田隆 マギー

ナイロン100℃を結成して、この夏で15年が経つそうだ。10周年からの5年間があまりに早かったので、さしたる感慨もないけれど、一応15周年記念公演である。

で、久々に二本立て興行だ。
三宅弘城と大倉孝二以外のメンバーを2チームに分け、各々に客演の方々を迎える。三宅と大倉だけは両方に出演するが、異なる役を演じる。

同一演目、同一セット。ただし、軸となるストーリーは同じでも、かなり異なる印象を残すだろうことが予想されるのは、おそらく台本の半分近くを2チームでまったく異なるモノにしようと考えているからだ。もちろん結末も違う。

よく、台本執筆の際に、展開や結末を、AとBどちらにしようかと迷うことがある。今回はどちらも選んでしまえというわけだ。15周年なんだからそれもアリなのではないか。

片チームだけ観ても充分楽しめるし、両チーム観ると別の楽しみが付加される。そんな二本立てだ。

少し恥ずかしいけれど、半自伝的な作品になると思う。「笑いと人生」に材をとったシビアな物語になるような気がする。「半」だから、半分は創作だ。どこが創作なのかは観て、想像するがいい。したくなければしなければいい。

ケラリーノ・サンドロヴィッチ
トライアンフ
[公演]
劇団・団体
公演期間 2008/8/23~2008/10/4
期待度5.0
満足度4.0
祭りの支度/祭りの始末
[公演]
劇団・団体
公演期間 2008/9/12~2008/9/15
期待度0.0
満足度0.0
詩人の恋
[公演]
劇団・団体
公演期間 2003/9/24~2008/9/10
期待度0.0
満足度0.0
スタジアム
[公演]
劇団・団体
公演期間 2008/8/15~2008/8/19
期待度0.0
満足度0.0
野武士軍団かエリート集団か、
人気を二分する両チームが激突するプロ野球優勝決定戦。
スタジアムは大観衆で膨れ上がり熱気が渦巻いていた。
しかし、いざ試合が始まると、
お互いが負けようとする世紀のありえない一戦と化していた!?
JOE Company がお送りする一大スペクタル!!

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