[演劇] TOKYO GEKIDAN FES 08(コメント:3件)
| 劇団・団体 | 東京劇団フェス |
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| 公演期間 | 2008/11/28~2008/12/14 |
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| 地元で人気の注目劇団たちが一堂に会する全国規模の劇団フェスティバルが、この秋いよいよ開催!北は北海道、南は沖縄まで各地で話題の人気劇団を8組選出し、観客と審査員による投票でグランプリを決定します。未知なる可能性を秘めた新たな才能に出会える場所、それが「TOKYO GEKIDAN FES 08」!
いまやローカル劇団の代表的存在となったTEAM NACSも「TOKYO GEKIDAN FES 08」を応援! 《出場劇団はコチラ》 ↓ 【劇団イナダ組】(北海道) 北海道札幌市に拠点を置き、TEAM NACSに続く動員数を誇る劇団! 1992年に劇団が旗揚げされ、公演回数は35回を越える。作品のテーマには「恋愛」「結婚」などを多く取り入れ、若い女性からの支持を多く受け入れている。 【白A】(仙台) 謎のパフォーマンス集団!?第六感を刺激するトランス的な笑い"テクノデリックコメディ" テクノサウンドに合わせて、コント、映像、音楽、ポエム、ダンスがハイスピードに交錯するステージング。それはトランス状態を誘発するような刺激的で、サイケデリックな笑い。自らのジャンルを「テクノデリックコメディ」と称し、世界中に「笑い」と「衝撃」をお届け中。 【とくお組】(東京) 「T★1演劇グランプリ2007」審査員特別賞受賞!次世代のコメディ劇団として注目を集める。 東京(新宿・下北沢)を中心に活動するコメディを中心とした劇団である。劇のコンセプトは「非日常の中の日常を淡々と、リアルに描く」というもの。とくお組の公演は、会話の中で笑いをとるといった、深く考えることなく気軽に楽しめる作品が多い。 【InnocentSphere】(東京) 緻密な心理描写とダイナミックな世界観を追求した本格社会派エンターテイメント 神話や精神世界、近未来など時間、空間をも越えるダイナミックな世界と観客の意表を突くストーリー展開、徹底した心理描写、舞台と融合した多様な映像演出が特徴。 【劇団あおきりみかん】(名古屋) 名古屋で今最も人気の劇団の一つ!2003年東京池袋シアターグリーンフェスティバル大賞受賞! お客さんのニーズに合わせて裁判をする「擬似裁判所」など、一見奇抜なシチュエーションから繰り出される、「会話」と「関係」のズレを中心とした喜劇を上演している。名古屋小演劇界で最大の動員数を誇っている。 【スクエア】(大阪) 関西随一の現代喜劇職人!息のあったアンサンブルと人間味あふれる演技で人気急上昇中! 関西の小劇場界で、シチュエーションコメディの正統的な担い手、笑えるお芝居、などと人気を広げつつある。また、メンバーの他劇団、プロデュース公演への出演も多い。 【グレコローマンスタイル】(福岡) コメディ!ポップ?コメディ!役者の、役者による、観客の為の集団が、今、福岡からハッシン! ポップでテンポの良い、年齢・性別を問わずに楽しめる作風で、観客動員数を次々と伸ばしている。舞台以外でのテレビやラジオでの活動も精力的。 【TEAM SPOT JUMBLE】(沖縄) アクション!ダンス!コメディ!ミュージック!沖縄エンターテイメント!! ミュージシャン、ダンサー、モデルなどの異なるジャンルのメンバーが集まったことにより、個性的な演技に加え、ダンス・アクションなどのスタイリッシュなパフォーマンスが、「TSJ流エンタテインメント」を作りあげている。 《各劇団の出演日程はコチラ》 ↓ http://www.pia.co.jp/variable/w?id=046485 | |
[演劇] 渾沌鶏~マロカレタルトリ~(コメント:0件)
| 劇団・団体 | InnocentSphere |
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| 公演期間 | 2008/12/9~2008/12/14 |
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| パルテノン多摩フェスティバルにて最優秀賞を獲得した幻の作品がここに蘇る!
治承元年、平泉--- 孤児院で孤独な生活を送っていた「牛若」は、腹違いの兄「源頼朝」が平氏討伐の士を募っているのを聞きつけ、孤児院を飛び出す。 一方、不死身の鬼の子「鬼若」は死を願い、自らを殺めることの出来る霊刀「髭切丸」を探し求めていた。 京・五条大橋。二人は運命の出会いを果たし、連れ立って頼朝の元へ向かう。 戦場で次々と手柄を立てる牛若と鬼若。しかし、それを面白く思わない頼朝の参謀「梶原景時」の陰謀により、牛若は反逆の濡れ衣を着せられ、国賊として追われる身となる。 終わりなき放浪の末、二人がたどりついた世界の果てとは・・・。 人と鬼、正と邪、生と死。義経伝説に、民俗学、陰陽道など豊富な史実を織り交ぜ、豪快なアクションとともに描く壮大な一大歴史絵巻。 | |
[ミュージカル] PRESENT(コメント:0件)
| 劇団・団体 | 郡司企画 |
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| 公演期間 | 2008/11/22~2008/11/23 |
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| 砂漠の町ピンクシティ。戦争によって破壊された町には親を亡くした子供達が
マンホールに息をひそめて暮らしていた。 そこに戦火を逃れた難民(ドルガ)が辿り着く。ドルガのリーダー(バトラー)は生きる為に マンホールを奪う計画を立てる。 一方水を探しに行ったドルガの娘(ミーナ)は、子供達のリーダー(ラガー)と出会い、お互いに恋心を持つが、 純粋な初恋も残酷な悲劇が二人を襲う事になる。 「人は争いを繰り返すしかないのか!」ボウ爺さんは一人嘆くが、物語は思わぬ展開へと 進んでいく。 | |
[演劇] マグダラなマリア(コメント:16件)
| 劇団・団体 | ネルケプランニング |
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| 公演期間 | 2008/11/12~2008/11/16 |
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| "伝説の美女!?"×"三枚目の取巻きたち"=オカシなお茶会?
数々の舞台で活躍してきた俳優・湯澤幸一郎がセルフプロデュースする歌手であり、女優であり、ついでに高級娼婦でもある華麗な美女、マリア・マグダレーナ。 彼女を主役に、湯澤幸一郎が太鼓判を押す個性派俳優たちが集結! 芝居・歌・トークなどなど、大人なお嬢様限定(!?)のエロティシズムと耽美にあふれた舞台をお見逃しなく!! | |
[演劇] 小松政夫VSコロッケ 爆笑街道まっしぐら(コメント:0件)
| 劇団・団体 | コマ・プロダクション |
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| 公演期間 | 2008/10/29~2008/11/3 |
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| 小松政夫とコロッケが2007年に初めてタッグを組んで、懐かしの昭和の笑いを復活させて大爆笑の渦を呼んだ『昭和ギャグパレード』。
『爆笑街道まっしぐら』という題名どおり、さらに一層パワーアップして、バカバカしくて思いっきり楽しめる珠玉のショーをお送りいたします。 2時間休むことなく一気に走り抜けます。 一気に翔びまくります。笑いころげてください。 小松政夫の往年のギャグ、コロッケのものまねショーはもちろん、トークショーの中で、2008年の重大ニュースをひと足お先にヒモときます。 最後に、爆笑芝居もあります。ラストシーンにはサプライズも!? ライブでしか見られない、笑いてんこ盛りの爆笑街道にご期待ください | |
[音楽劇] 新宿・歌声喫茶の青春(コメント:0件)
| 劇団・団体 | 株式会社アイエス |
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| 公演期間 | 2008/10/3~2008/10/14 |
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| 昭和30年代の新宿・歌舞伎町に生まれた「歌声喫茶」を舞台に若者達の喜びと悩みを描いた青春音楽劇。演劇界を代表する豪華キャストで送る観客参加型音楽劇『さぁ、一緒に歌いましょう!!』
戦後の復興がようやく移動に乗り始めた、昭和31年の新宿歌舞伎町。木崎が運営する、ロシア料理店とは名ばかりの大衆食堂「かもめ」に、ある日演劇を勉強する澪(みお)たちのグループがやってくる。店に流れるロシア民謡のレコードに合わせ、楽しく歌う澪たち。そんな姿をみた木崎は澪に言う。「君たちの楽しそうな様子を見ていて、ひらめいたんだ。この店を、歌声があふれる若者のユートピアにしたい。手伝ってくれないか?」とまどいながらも木崎の情熱にうたれ、うなずく澪。こうして"歌声喫茶・トロイカ"が産声をあげ、たちまち二人が夢見たように若者達のオアシスとして時代のキャ口を浴びてゆく。 「明日は今日よりもっといい日になる」誰もがそんな希望を抱けたあの頃。あの日みんなが夢見た"明日"は、いったいどこへ…? ロシア民謡、愛唱歌、フォークソング。過ぎ去った時代を彩った、あざやかな歌の数々。 『新宿・歌声喫茶の青春』は、客席のあなたにも 歌声で参加していただく、今までになかったスタイルの音楽劇です。 | |
[お笑い] 梅ちゃんの青いパンドラの箱(コメント:1件)
| 劇団・団体 | ワハハ本舗(WAHAHA本舗) |
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| 公演期間 | 2008/9/24~2008/9/28 |
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| 21世紀のパンドラ梅ちゃんがシアターアプルに降臨!
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[演劇] bambino+ in apple(コメント:2件)
| 劇団・団体 | 東京音協 |
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| 公演期間 | 2008/9/17~2008/9/21 |
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| 新宿二丁目。不器用な生き方しかできないボーイたちのドラマを描き続けてきた『bambino』。
このシリーズの番外編とも言うべき『bambino +』(バンビーノ・プラス)も3回目を迎える。 舞台設定の地元である新宿に戻り、シアターアプルで今回も歌・ダンスはもちろん、 各コーナーで個性豊かなキャストたちが所狭しと暴れまわる!! 今回のテーマはbambinoを卒業するシゲを中心のヒューマンコメディでもある。 | |




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