MOTHER
| 劇団・団体 | 劇団青年座 |
|---|---|
| 公演期間 | 2008/11/21~2008/11/30 公演終了 |
1994年、劇団青年座創立四拾周年記念公演「EXIT×4」において演出家・宮田慶子のラヴコールに応えてマキノノゾミ氏が初めて青年座に新作を書き下ろしました。それが『MOTHER』です。
そして1997年『フユヒコ』、2001年『赤シャツ』、この3作品は全てその年の演劇賞を受賞するなど高い評価を頂きました。その傑作3本を「マキノノゾミ三部作」と銘打ち、劇団M.O.P.と劇団青年座のコラボレーションとして新たな作品に作り上げます。
『MOTHER』
歌人として、女として、妻として、母として、
懸命に時代を駆け抜けた与謝野晶子。
その晶子と夫鉄幹の下に、
北原白秋、石川啄木、佐藤春夫、平野萬里、大杉栄、
菅野須賀子、平塚明子らは集い、そして別れた。
あの忌々しい大逆事件をはさんだ明治42年から大正2年、
若い彼らは文学に社会変革に、愛に命を燃やした。
(オフィシャルホームページ、Wikipediaなどより抜粋)
この公演のファン
ひよりみ- 2008/11/27(木) 08:55
はみ~にょ- 2008/11/27(木) 00:10
れいむ- 2008/9/10(水) 12:17
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