
- 0人
短編小説
| 劇団・団体 | セレノグラフィカ |
|---|---|
| 公演期間 | 2008/8/9~2008/8/10 |
踊るのは3人、創るのは4人。タイトルは「短編小説」。だからといって、互いの小品を持ち寄って並べるのではありません。「短編小説」を読むときの愉しみを意識しています。友人の「家」を訪れるような親しみを感じながら、その場に生まれる空気が形造るダンスをお楽しみ下さい。
(オフィシャルホームページ、Wikipediaなどより抜粋)
この公演への期待コメントはまだ投稿されていません。
この公演への感想はまだ投稿されていません。
この公演に関連するブログ
-
- “家”で何が?

- 2008/7/29(火) 15:15
- “大人の隠れ家”とか、“一軒家レストラン”とかが、雑誌なんかの見出しに躍る今日この頃ですが、なんだか“家”がダンスにも影響してる?流行ってる? ... いなしながらも、巻き込ま
- “家”で何が?
-
- 西陣・世田谷ダンスプロジェクト『短編小説』

- 2008/7/28(月) 14:45
- セレノグラフィカプレゼンツ 西陣・世田谷ダンスプロジェクト 『短編小説』 「私の語る番ですか?」/シリトリジンギ/この小さな箱 阿比留修一×岩村原太×隅地茉歩×吉福敦子 2008年8
- 西陣・世田谷ダンスプロジェクト『短編小説』
-
- セレノグラフィカプレゼンツ『短編小説』西陣ファクトリーGarden

- 2008/6/23(月) 10:17
- 6/22(日) いちおうこれは小説らしい。学術小説『外骨という人がいた!』(ちくま文庫、1991年。初出は白水社1985年)。赤瀬川原平が著者だが、尾辻克彦(赤瀬川の小説家用ペンネーム)が
- セレノグラフィカプレゼンツ『短編小説』西陣ファクトリーGarden
-
- [さ行]セレノグラフィカ presents 西陣・世田谷ダンスプロジェクト「短編小説」

- 2008/6/22(日) 09:00
- ■ さ行 セレノグラフィカ presents 西陣・世田谷ダンスプロジェクト「短編小説」 08年6月 @西陣ファクトリーGarden ... のようなポッカリとした空間になっていて、光の差し込む窓際にアク
- [さ行]セレノグラフィカ presents 西陣・世田谷ダンスプロジェクト「短編小説」
-
- 6月12日(木曜)月齢8,786/はしり梅雨

- 2008/6/12(木) 23:34
- しばらくぶりに晴れました。今日は久々に「それをすると」のリコーダー奏者、迫田浩一さんをお迎えして、楽曲録音の作業を行いました。「それをすると」はセレノグラフィカのカンパニ
- 6月12日(木曜)月齢8,786/はしり梅雨

ゲストさん

