ローゼ・ベルント

| 劇団・団体 | 燐光群 |
|---|---|
| 公演期間 | 2008/6/30~2008/7/19 公演終了 |
作:ゲアハルト・ハウプトマン Gerhart Hauptmann
上演台本・演出:坂手洋二
[底本 番匠谷英一訳 角川文庫『枯葉』]
何を望んで生きるのか。生きるからこそ望むのか。
自立の時代の手前で、一人の女性に重ねられた災厄。
新たなる現代劇アイデンティティの提示。
「ドイツ自然主義悲劇」ハウプトマンの代表作、一世紀の歳月を経て、日本初演。
(オフィシャルホームページ、Wikipediaなどより抜粋)
口紅―rouge― (文学座)
スペース・ターミナル・ケア (劇団俳優座)
かぶき座の怪人 (花組芝居)
SOUTHERN ISLANDS (燐光群)
『放埒の人』はなぜ『花嫁の指輪』に改題されたか あるいはなぜ私は引っ越しのさい沢野ひとしの本を見失ったか (燐光群)
シンベリン (子供のためのシェイクスピアカンパニー)
だるまさんがころんだ (燐光群)
シンクロナイズド・ウォーキング (燐光群)
なのなの- 2008/7/12(土) 15:37
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