感想を読む
さり- 2009/11/2(月) 03:43
cocoa- 2009/10/4(日) 18:02

- 2008/11/6
トート:武田真治 エリザベート:朝海ひかる
朝海さんがとてもきれいでした。衣装がとても豪華で華やかな舞台でした。
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さくら- 2009/6/10(水) 22:51
涼風さんのエリザベートが大好きでした。
彼女のエリザベートを観るうちに、「死」に対する恐怖や、過去に大切な人を亡くした悲しみが癒されていくようでした。
ぜひ、もう一度観たいです。
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ゆなちゃむ- 2009/6/5(金) 14:39

- 2008/9/16
観たのは随分前になりますが…
博多座で涼風さんと山口さんの回を観ました!!
母が山口さんのファンで(笑)、チケット代出してくれたので、結構前の方で観れました。
涼風さんの歌声に、とてもとても感動しました!!
(歌声で感動したのは、2人目です)
オーケストラピットも初めてで、最後の最後に、お客さんがスタンディングしたのにも驚きましたが(笑/慣れていなかったので)、とてもクオリティーの高い、素敵な舞台でした。
子役の子も、歌上手くてかわいかったです(*´V`*)
再演があるならば、今度は母を連れていってあげたいと思います(笑)
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moco- 2009/3/17(火) 10:15

- 2008/12/21
観劇日記がだいぶ遅くなってしまいました・・・
「エリザベート」は初めに宝塚版をDVDでウイーン版を舞台でそして東宝版をと進みましたが、私の好みはウィーン版です。
東宝版は「武田&朝海」の組み合わせでした。とても、新鮮で興味深く観劇をしました。もう少し歌が
になられると、素敵なのではないでしょうか!
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しほ- 2009/3/8(日) 16:59

- 2009/2/1
帝劇公演の際何度か足を運んだのですが、また見たい!!
という衝動に駆られ・・・1/31,2/1の昼夜と勢いあまって見に行ってしまいました!!
衣装、舞台セット、オーケストラ・・・どれも華やかで素敵でした。そして何よりキャストさんもそれぞれにみんな良さがあって、見ごたえ感たっぷり!!
個人的には武田さんのロックテイストな歌声のヴィジュアル系的なトートが良かったです。山口さんの安定感と貫禄あるまさに帝王というトートも良かったですが、私は安定感よりも少しドキドキハラハラしながら舞台観るほうが好きみたいですっ
シシィ役のお二方は年齢を使い分けたり、演技も歌もすごいです。「私だけに」と「夜のボート」は思わずうっとり♪
また再演があったら是非行きたいです☆
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かつらぎ- 2009/2/13(金) 10:19

- 2008/12/9
山口トートと涼風エリザベートで拝見しました。涼風さんは、一路さんのときとはまた違う、品格と愛らしさの残るエリザベートで、まったく新しい造型をしたと思っています。歌声も、「マリー・アントワネット」で一段も二段も成長され、力強く歌い上げており、情感も豊かで、「夜のボート」(石川禅さんの名唱!)もしっとりと聴かせてくれました。山口トートは堂々たる貫禄で、「闇の帝王」に相応しいですね。また、高嶋政宏さんのルキーニが初演以来のキャストですが、ますますエキセントリックに、あるいは皮肉なユーモアもたたえつつ「ミルク」を歌ったので楽しめました。ルドルフ役の伊礼さんもとてもよかったですが、浦井さんバージョンで見てみたかったような気もします。
新たなエリザベートが誕生し、東宝版エリザベートもますます進化しつづけますね!これからがたのしみです。
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かずみ- 2009/2/5(木) 17:57

- 2009/1/30
大阪公演を
1月30日と2月1、2日と
3回見て来ました
どんどん味が出てくるので
終わってしまったのが
凄く残念です![]()
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MAJIYO- 2009/2/2(月) 23:28

- 2008/12/20
もうお馴染みの演目といっていいのかもしれません。東宝版は初の観劇です。
武田トート&朝海シシィのフレッシュな顔ぶれを楽しんで参りました。
以前にウィーン版を観劇したことがあり、双方の差異を興味深く拝見しましたが、視覚面ではまず、ウィーン版の前衛的な美術とは異なり、堅実な印象を受けました。
また、全体的にウィーン版では血生臭い歴史の描写が印象深かったのに対し、東宝版ではシシィとフランツ、あるいはトートとの愛の物語が主題として描かれているように(あくまで私の主観ですが…)感じました。
トート役の武田さんはスウィーニー・トッドに続いて2度目の観劇となりましたが、そのときの無垢な少年役とは違い、艶かしい闇の帝王を堂々と演じられていたと思います。
男でも女でもない存在…という表現がピッタリでしょうか。
シシィ役の朝海さんは初めてお目にかかりましたが、2階席からでも抜群のスタイルの良さが際立っていました。若干、高音が歌い難そうにも聴こえましたが、晩年の威厳のある佇まいは堂に入っていました。
フランツ役の石川さんの安定感のある歌声は流石でした。ルドルフ役の伊礼さんも、長い手足を活かしたダンスが印象的で、どこか儚げな佇まいが運命に翻弄される皇太子役にうまく嵌っていたと思います。
何より、このミュージカルの魅力はダイナミックかつ叙情的なナンバーが揃っているところではないでしょうか?
キャストの組み合わせを変えてリピートさせて頂きたい作品です。
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エリザベート (東宝)
ダンス・オブ・ヴァンパイア (東宝)
『エリザベート』 (宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社))
シラノ (東宝)
ミュージカル「レ・ミゼラブル」 (東宝)
Rudolf (東宝)
The Musical 「AIDA アイーダ」 (梅田芸術劇場)
Frank&Friends/MITSUKO (キョードー東京)








ミュージカル自体を初めてみました。
感動、の一言でした。
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