悪夢のエレベーター (梅田芸術劇場)
ツグノフの森 (G2プロデュース)
からっぽの湖 (AGAPE store)
Live Potsunen 2008 『Drop』 (ラーメンズ)
審判員は来なかった (ペンギンプルペイルパイルズ)
ATOM (ラーメンズ)
泥棒役者 (劇団たいしゅう小説家)
カラフルメリィでオハヨ (NYLON100℃)
悪夢のエレベーター (梅田芸術劇場)
ツグノフの森 (G2プロデュース)
Live Potsunen 2008 『Drop』 (ラーメンズ)
審判員は来なかった (ペンギンプルペイルパイルズ)
ATOM (ラーメンズ)
泥棒役者 (劇団たいしゅう小説家)
カラフルメリィでオハヨ (NYLON100℃)
残念の一言。最初の出だしはおもしろかったし
話の筋自体も多分こういうことがいいたいんだろうなあ
っていうのは見えたけど、笑いをとる演出、過剰な心理描写
と説明不足で途中からどこに向かってるのかよくわからなくなった。
第一回脚本、演出だったらこんなもの?
物販や広告寸劇には大変ご熱心でしたが、
本編に対してもっと出来ることあるんじゃないの?と思った。
新国で6900円の公演料ってすごく安いってわけではないですよね。
では、休憩中の広告って観客にとって何の意味があるの?
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