| 劇団・団体 | 演劇集団キャラメルボックス |
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新人作家の星野タケシは、作家専業になることを決意。
会社を辞めて、都内にマンションを買った。
引っ越しの日、編集者の森真弓が手伝いに来る。
真弓がダンボールを閉じようとして、ふと中を覗いてみると、
ブリキでできた潜水艦が入っていた。
「これは何?」。真弓の問いに、タケシが語り出す。
15年前の夏、小学6年のタケシは、不思議な犬に出会った。
名前はサブリナ。人の言葉が話せる犬だった……。
(オフィシャルホームページ、Wikipediaなどより抜粋)
この公演のファン
おちゃ- 2009/12/15(火) 11:38
m-c-kee- 2009/10/13(火) 13:48
ひさびさのオープニングダンスに大満足! 坂口さんのサブリナがすごかった! こういう少年ものはいいなー。 「ハックルベリーにさよならを」と並んでこういう芝居やってみたい ランキング最上位。いつか。
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(不正報告する)
toto- 2009/9/24(木) 22:59
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風を継ぐ者 (演劇集団キャラメルボックス)
おちゃ- 2009/9/12(土) 10:20
イーダー- 2009/9/10(木) 12:50
baron- 2009/9/2(水) 22:33


ゲストさん




初めてのキャラメルボックスでした。最初のダンスから、最後の瞬間まで素晴らしく、ただ圧倒されました。最初の曲、いいですねー。 犬と、暮らしたい。
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