注目インタビュー【私のターニングポイント】

飛躍のきっかけとなったターニングポイントを探る。いま注目の「ひと」へのインタビュー企画です。

[最新号] Vol.25 湖月 わたる『多くの男役に埋もれないためには自分なりの男役像を作ることだった』(掲載開始日:2008年8月28日)

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  • Vol.24 宇梶 剛士『劇団というのはお互いを「仲間」と呼べなければ成立しない集団なんです』
  • Vol.23 大倉 孝二『性格的に向いてないし才能もない。それでもやり続けてこれたのはまわりの人たちのおかげ』
  • Vol.22 今井 雅之『自分の中の怒りから生まれた『THE WINDS OF GOD』その怒りは、ますます大きくなろうとしています』
  • Vol.21 加納 幸和『古典ならばと我慢していた部分を取り払うことでもっと面白いものができると確信したんです』
  • Vol.20 紫吹 淳『「台詞に教えられる」このことを知ったとき自分がどう演じればいいか少し見えてきた』
  • Vol.19 マキノ ノゾミ『常に「今までやっていないことに挑戦しよう」と意気込みで芝居を作ってきた』
  • Vol.18 真琴 つばさ『退団後、二度と舞台には立たないと思ったけど実在の人物を演じることで自分が変化する感覚を知った』
  • Vol.17 篠井 英介『あまたの女優の中で「なぜ篠井なのか」を納得してもらうために真剣で険しい気持ちで演じている』
  • Vol.16 長塚 圭史『独特の時間の中で書いた本を一歩引いた目で演出する すると色々な可能性が見えてくるんです』
  • Vol.15 腹筋 善之介『何でも手に入る時代だけど集団で一生懸命何かを作る生の姿はネットでは手に入らない だから演劇は面白い』
  • Vol.14 筧 利夫『まったくタイプの違う2人の天才演出家が教えてくれたスピリットが今でも僕に流れている』
  • Vol.13 成井 豊『僕みたいな下手くそが27年も芝居を続けられたのは本気でホンを書き死に物狂いで努力したから』
  • Vol.12 八嶋 智人『作ると同時に壊す これぐらい効率的じゃないほうがきっと面白い』
  • Vol.11 羽野 晶紀『怒られたくないがための頑張りがいつしか役者として認められるようになっていた』
  • Vol.10 寺脇 康文『自分で作った枠は自分自身で壊していく』
  • Vol.9 島田 歌穂 『「怖くてできない」作品ほど大きな結果を』
  • Vol.8 西川 浩幸 『扉を開けた瞬間演劇人生が0から100に』
  • Vol.7 温水 洋一 『恥ずかしがり屋だけど目立ちたがり屋』
  • Vol.6 片桐 仁 『お笑いと演劇の中間のところで』
  • Vol.5 麿 赤兒 『体さえありゃなんとかなる』
  • Vol.4 白井 晃 『サラリーマン生活は、意味のある経験でした』
  • Vol.3 坂元 健児 『いい表現というのは、自分自身が心から楽しんでこそ』
  • Vol.2 イッセー 尾形 『僕にとって芝居は「暇つぶし」なんです』
  • Vol.1 吹越 満 『辞めるきっかけがなかった』
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