[演劇] 小松政夫VSコロッケ 爆笑街道まっしぐら(コメント:0件)
| 劇団・団体 | コマ・プロダクション |
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| 公演期間 | 2008/10/29~2008/11/3 |
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| 満足度 | |
| 小松政夫とコロッケが2007年に初めてタッグを組んで、懐かしの昭和の笑いを復活させて大爆笑の渦を呼んだ『昭和ギャグパレード』。
『爆笑街道まっしぐら』という題名どおり、さらに一層パワーアップして、バカバカしくて思いっきり楽しめる珠玉のショーをお送りいたします。 2時間休むことなく一気に走り抜けます。 一気に翔びまくります。笑いころげてください。 小松政夫の往年のギャグ、コロッケのものまねショーはもちろん、トークショーの中で、2008年の重大ニュースをひと足お先にヒモときます。 最後に、爆笑芝居もあります。ラストシーンにはサプライズも!? ライブでしか見られない、笑いてんこ盛りの爆笑街道にご期待ください | |
[ミュージカル・ショー] シンデレラ the ミュージカル(コメント:1件)
| 劇団・団体 | コマ・プロダクション |
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| 公演期間 | 2008/8/6~2008/8/25 |
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| シンデレラ(高橋愛)の住む国で、ある日。
王子(新垣里沙)のお妃様選びのために、舞踏会を開くという王様(箙かおる)のお触れがありました。だれでも出席できるということで、それはもう、大騒ぎ。娘たちは、自分が王子様の目にとまり、お妃に選ばれるかも知れないとはりきっています。もちろんシンデレラも行きたくて、行きたくてしかたがありません。 しかし、継母(愛華みれ)と意地悪な姉(亀井絵里/田中れいな)たちと暮らす彼女には、そんな自由はありません。着て行くドレスも持っていません。シンデレラは、継母や姉たちに舞踏会に出ることを許されず、部屋の片隅で寂しそうにしていました。 でも、行きたいと心では願っていました。すると、不思議なことに妖精の女王(麻路さき)が現れ、「夢を叶えてあげましょう」と、シンデレラに魔法をかけます。すると、シンデレラは、美しいお姫様に、そしてカボチャはまぶしいばかりの馬車に、ネズミは白馬に変わりました。ただし、「12時の鐘が鳴ると魔法はとけてしまう。それまでに帰らなくてはいけない」と申し渡します。シンデレラは胸をはずませ、お城に向かうのでした。 お城は舞踏会の真っ最中。楽しい踊りが繰り広げられている中、目も覚めるような美しいお姫様が現れ、みんなの視線を独占してしまいます。その美しさをたたえる声、声、声。その美しいお姫様こそ、シンデレラだったのです。王様も女王様(光あけみ)も、その美しさに目を見張り、王子様の目は輝きました。王子様はシンデレラを踊りに誘い、いろいろな話をします。会話がはずんでいる時、12時の鐘が鳴り出してしまいました。シンデレラは、あわてて走り去ります。 その時、脱ぎ落とした片方のガラスの靴が、月の光に美しく輝いていました・・・・・ | |
[その他] 愛さずにはいられない-I Can’t Stop Loving You-/コロッケ オン ステージ(コメント:0件)
| 劇団・団体 | コマ・プロダクション |
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| 公演期間 | 2008/5/2~2008/5/27 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 喜劇俳優としての評判も定着したコロッケ、コマ劇場初出演の池上季実子をはじめ、大空眞弓、小島秀哉、曾我廼家文童、江幡高志、樋田慶子ほか、東西の名優が大集結。ジェームス三木の作・演出でお送りする「なみだ」と「笑い」満載の作品。是非、お見逃しなく!勿論、抱腹絶倒のショータイムもお楽しみ!! | |
[演劇] 玉つき屋の千代さん(コメント:3件)
| 劇団・団体 | コマ・プロダクション |
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| 公演期間 | 2008/5/9~2008/5/25 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
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蔦の絡まる場末の小さなビリヤード場。そこにきらめく人間模様。この場所で65年。 千代さんの人生がつまっている玉撞き屋は、千代さんと共に今も健在です。 一球一球に生活を賭けて戦前戦後の動乱を、胸を張って生き抜いてきた南川千代さん。 女とは。夫婦とは。母親とは。親子とはー。 本作品は、原作者・南川泰三の母・千代が書き綴った日記を元に、その波瀾万丈な人生を描いたものです。 千代さんのユーモラスで輝かしい人生は、時代や世代を超えて生きる勇気と優しさを与えてくれることでしょう。 「運命に逆らわずに生きてきた。何があってもそれが自分に与えられた運命だと思って生きてきた。その時その時、一生懸命に生きてきた。喜びも、悲しみも、みんな運命だと思って受け入れてきた。そんな運命に逆らうことはしたくないと千代さんは言う。」 ──「浪速の女ハスラー玉撞き屋の千代さん」集英社文庫刊より | |
[演劇] 恋はコメディー(コメント:2件)
| 劇団・団体 | コマ・プロダクション |
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| 公演期間 | 2008/2/5~2008/3/26 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 舞台は、パリ郊外の瀟洒なお屋敷。
二枚目新米泥棒が忍び込んだお屋敷は、こともあろうか泥棒姉妹の屋敷だった。 しかも、その姉妹は、アルセーヌ=ルパンの 再来と呼ばれフランス中を騒がせた世にも有名な女怪盗姉妹の住処だったのだ! そこに待ち受けるミステリアスな事件とは? 敵か味方か!? 恋のからくり騙しあい。 先の見えない展開に目が離せない痛快傑作ラブ・コメディ!! | |


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