[ミュージカル] 『薔薇に降る雨』(仮題)・『Amour それは・・・』(コメント:0件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2009/4/17~2009/7/5 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| ミュージカル・ロマン
『薔薇に降る雨』(仮題) 作・演出/正塚晴彦 ロマンチック・レビュー 『Amour それは・・・』 作・演出/岡田敬二 | |
[ミュージカル] 『My dear New Orleans(マイ ディア ニューオリンズ)』/『ア ビヤント』(コメント:0件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2009/2/6~2009/4/26 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 『My dear New Orleans(マイ ディア ニューオリンズ)』-愛する我が街-
20世紀初頭、アメリカ南部の港町ニューオリンズ。ジャズ発祥の地と言われるこの町の貧民街に生まれ、歌うことに希望を見いだして生きてきた一人のクレオールの青年。彼とエキゾチックな容貌で男心を捕らえる薄幸の美女との運命を軸に、音楽を通して生きる勇気を育み、明るくたくましく生き抜こうとした人々を描く。主演コンビ・安蘭けい、遠野あすかの退団公演となる。 『ア ビヤント』 「ア ビヤント」は、フランス語で「またね!」という意味。パリの街にぽつんと佇む壊れかけたレビュー小屋。時の妖精が一夜だけの夢を叶えるために明かりを灯すと、輝くばかりのステージが甦る…。劇場に集う人々、スターたちの様々な思いを綴る、クラシカルでロマンチックな夢の詰まったレビュー。 | |
[ミュージカル] 『太王四神記』(コメント:0件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2009/1/1~2009/3/22 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 紀元前から7世紀にかけて朝鮮半島に実在した「高句麗」を舞台にした韓国歴史ファンタジードラマ。韓国はもちろん日本でもヒットしたペ・ヨンジュン主演の同名ドラマを、宝塚歌劇らしい華やかさを盛り混んだ壮大な歴史物語として舞台化する。神の国「チュシン」の王となるべく生まれた主人公タムドク。真の王へと成長していく姿を、数千年の時を越えて繰り返される運命と切ない愛を絡めて描き出す。宝塚歌劇95周年を迎える2009年の新春公演として、一本立てミュージカル大作を上演する。 | |
[演劇] 『逆転裁判』-蘇る真実-(コメント:0件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2009/2/5~2009/3/2 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 原作は、人気のゲームソフト「逆転裁判」。原作は日本が舞台ですが、宝塚歌劇では、アメリカを舞台に熱血弁護士が難事件を解決。ゲームソフトの舞台化、ゲームミュージックと宝塚版ミュージカルとのコラボなど、初めての試みが注目。 | |
[ミュージカル] 『夢の浮橋』/『Apasionado!!(アパショナード)』(コメント:4件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2008/11/7~2009/2/8 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 『夢の浮橋』
古典文学の最高峰、源氏物語の千年紀年を締めくくる公演として、源氏物語の最終章「宇治十帖」を舞台化。宮中でも恋多き貴公子として評判の匂宮と、彼と兄弟のように育った薫、二人は共に美しい姫君・浮舟に思いを寄せるようになる。この三人の男女を巡る切ない恋を、華やかに、そしてさわやかに描き出す。 『Apasionado!!(アパショナード)』 スペイン語で「熱い」「情熱の男」という意味の"Apasionado"。「熱」をテーマに、熱いリズム、燃え上がる恋、嫉妬の炎などの様々な熱を表現する、情熱的でエネルギーに満ちたダンシング・レビュー。主演男役・瀬奈じゅんが、燃えたぎる情熱の中にクールさも秘めた大人のショーを魅せる。 | |
[ミュージカル] カラマーゾフの兄弟(コメント:3件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2009/1/6~2009/1/14 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| ■ ロシアの文豪ドストエフスキーの最高傑作「カラマーゾフの兄弟」を舞台化!
ロシアの文豪ドストエフスキーの最高傑作「カラマーゾフの兄弟」を舞台化。男女の愛憎、親子、兄弟のあり方など、人間の本質をテーマとするこの小説は、現代社会が抱える問題にも通じ、最近では新訳が大きな話題となっています。宝塚歌劇では、人間の様々な奥深い側面を描き出したドラマティックなミュージカル作品としてご覧頂きます。音楽は、映画『ゲド戦記』、舞台『ガラスの仮面』等で活躍し、宝塚歌劇では、2007年星組公演『エル・アルコン-鷹-』を手がけた寺嶋民哉氏が担当します。 | |
[ミュージカル] 『Paradise Prince』 / 『ダンシング・フォー・ユー』(コメント:16件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2008/9/26~2008/12/27 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 『Paradise Prince(パラダイス プリンス)』
アメリカ西海岸、ロサンジェルス近郊の街。少年の頃に描いたキャラクター「Paradise Prince」に夢を託し、アニメーションピクチャーの世界での成功を目指す若者の前向きな姿を描くサクセスストーリー。大人になることのほろ苦さ、自分の才能への不信、現実と夢とのギャップに押し潰されそうになりながらも、熱い思いで夢の扉を開いていく。 『ダンシング・フォー・ユー』 舞台にかける情熱や愛、夢など、心と身体に溢れる熱いエネルギーをダンスナンバーに込めて贈るショー。パリやアメリカを舞台にしたこれまでのオーソドックスな宝塚レビューのスタイルの中に、都会的で洗練されたショーの要素を散りばめたエネルギッシュな群舞を繰り広げる。 | |
[ミュージカル] 『外伝 ベルサイユのばら -ベルナール編- /ネオ・ダンディズム!Ⅲ』(コメント:1件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2008/11/8~2008/12/7 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 「外伝ベルサイユのばら」は池田理代子氏が宝塚のために特別に書き下ろした3部作となっています。
ラストは「黒い騎士」とよばれ革命運動に投じるベルナールに焦点をあて、本編では描かれなかった人生をドラマティックに描出します。 『ネオ・ダンディズム!Ⅲ』は宝塚の男役の美学を追及したロマンチックでエキサイティングなレビュー。 | |
[ミュージカル] ブエノスアイレスの風(コメント:1件)
| 劇団・団体 | 宝塚歌劇団(阪急電鉄株式会社) |
|---|---|
| 公演期間 | 2008/11/1~2008/11/25 |
| 期待度 | |
| 満足度 | |
| 1900年代中葉のアルゼンチンを舞台に、反政府ゲリラのリーダーで政治犯として獄中にいた男が、釈放となり新たな生き方を見出そうとする姿を通して、人と人との心の通い合い、人生の意味を問いかけた作品。1998年に紫吹淳主演によりシアター・ドラマシティで上演され、好評を博しました。タンゴが随所に盛り込まれた作品で、ダンス巧者・柚希礼音の魅力を大いにご覧頂きます。
| |



ゲストさん

