劇団に対するコメント
コメントを投稿する
コメント一覧
mmm- 2008/2/1(金) 13:18
この劇団に関連するブログ
-
- 2008年観劇のまとめ

- 2008/12/30(火) 20:18
- 2008年の観劇(43本) 1/8 いのうえ歌舞伎☆號 「IZO」 青山劇場 1/18 いのうえ歌舞伎☆號 「IZO」 青山劇場 1/18 NODA・MAP 第13回公演「キル」 シアターコクーン 1/
- 2008年観劇のまとめ
-
- シャープさんフラットさん

- 2008/12/20(土) 06:29
- NYLON100℃ 32nd SESSION 15years Anniversary 「シャープさんフラットさん」 作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ 出演:【ホワイトチーム】三宅弘城、松永玲子、村岡希美、廣川三憲、新谷真弓
- シャープさんフラットさん
-
- 帝国ホテルで打ち合わせ

- 2008/12/17(水) 01:33
- 今日(16日)は親方の打ち合わせに同行して、帝国ホテル17Fラウンジへ。 [ 帝国ホテル] まだ発表出来ない仕事に関する打ち合わせっす。 発表できる時期が来たら、発表されるは
- 帝国ホテルで打ち合わせ
-
- ♯さん♭さん

- 2008/11/24(月) 22:40
- NYLON100℃ 32nd SESSION 15years Anniversary 「シャープさんフラットさん」 ダブルキャストというので、張り切って両方観て来ました。 (遠くて不便でごちゃごちゃしてるから、下北沢、大嫌いな
- ♯さん♭さん
-
- 「シャープさんフラットさん」 ブラックチーム 10/4ソワレ

- 2008/11/16(日) 05:59
- NYLON100℃ 32nd SESSION 15years Anniversary 「シャープさんフラットさん」 ブラックチーム 本多劇場 2008年10月4日(土)19:30開演 C~D列 作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッ
- 「シャープさんフラットさん」 ブラックチーム 10/4ソワレ
-
- NYLON100℃/ケラリーノ・サンドロヴィッチ関連 あります!!

- 2008/11/3(月) 11:55
- ☆見れなかった舞台はありませんか? 「遠方で行くに行けなかったり、都合がつかなくて見逃した舞台」 「ファンになったばかりで今となっては見るに見れない昔の舞台」 「D
- NYLON100℃/ケラリーノ・サンドロヴィッチ関連 あります!!
-
- NYLON100℃ 「シャープさん フラットさん」

- 2008/10/29(水) 23:18
- 10/11(土)・12(日)と、東京・下北沢の本多劇場にて 0810blog10.jpg NYLON100℃ 32nd SESSION 15years Anniversary 「シャープさんフラットさん」を観てきました。 0810blog9.jpg ダブルキャストでホワイトチ
- NYLON100℃ 「シャープさん フラットさん」
-
- 『おわりのいろは』ホチキス@池袋

- 2008/10/26(日) 23:57
- 記事URL | コメント | ペタ | もっと! 2008-10-20 22:21:31 らいむすとーん の2007年観劇記録 テーマ:ブログ でも、なんか、ちゃんと網羅できてない・・・。 〓〓〓 2007年 〓〓〓 ◆『渡辺いっ
- 『おわりのいろは』ホチキス@池袋
-
- NYLON100℃ 32nd SESSION 15years Anniversary [シャープさんフラットさん]

- 2008/10/23(木) 20:00
- 私は大倉さんの大ファンです。こう言っては失礼かもしれないけど、彼は普通に居て騒がれるようなかっこいい人ではない。なのに、そして彼のナイスな持ち味はダメキャラみたいな感じな
- NYLON100℃ 32nd SESSION 15years Anniversary [シャープさんフラットさん]
-
- 9/30 NYLON100℃ 32nd SESSION 「シャープさんフラットさん」本多劇場

- 2008/10/21(火) 17:47
- 9/30 NYLON100℃ 32nd SESSION 「シャープさんフラットさん」本多劇場 2008-10-21 | LIVE S 昨日、下北沢ホンダ劇場にて観劇。「シャープさんフラットさん」、まずは「ホワイトチーム」。
- 9/30 NYLON100℃ 32nd SESSION 「シャープさんフラットさん」本多劇場


大人計画
ゲストさん


ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏は天才である。
音楽も映像も芝居も、何でも常に先端を行ってる。
こと芝居に関しては、そのテーマの振り幅の大きさに、いつも驚かされる。
めっちゃ下世話な話があれば、家族がテーマになってみたり。
その、どれもが「ケラ色」であるところも凄い。
でも、脚本だけが良くても成立しない世界。
映像でごまかせないのは、役者一人ひとりの演技力の有無。
その部分でも、ナイロン100℃という劇団は稀有だ。
おっそろしいほどの演技力と、脚本を数十倍・数百倍に面白くできるパワー・・・自信すら感じてしまう。
若手のポテンシャルの高さも、他劇団以上なんじゃないだろうか?
舞台好きなら、1回は観たほうがいい。
「小劇場」ってのがどんなもんか、肌で感じるはずだから。
1人の方が参考になったと投票しました。