劇団に対するコメント
コメントを投稿する
コメント一覧
うみはる- 2008/12/10(水) 19:01
黒川智花ちゃんをゲストに迎えキャラメルらしい笑って泣ける良い舞台に仕上がっていました。劇団に一時の勢いは感じられなくなってしまいましたが安定感は抜群。
0人の方が参考になったと投票しました。
(不正報告する)
Kom ちゃんファン- 2008/11/5(水) 00:38
もっちもっち- 2008/10/31(金) 14:17
があ- 2008/4/27(日) 01:28
分かりやすく楽しめる芝居を提供している劇団ですが、ウチがサポーターになったのは、グループとしての「姿勢」。
「いいこと思い付いたっ!」
そんな気持ちから始まる企画が、とにかく熱い、暑苦しい(笑)
公演中の楽屋で役者やスタッフに話させてポッドキャストで発信したり
客席からは見えない角度の演技を写真や動画で見せてみたり
公演当日には半額チケットを販売したり
託児サービスを実施してみたり
視線の先にあるその「姿勢」は本当に見習いたいと思います。
9人の方が参考になったと投票しました。
(不正報告する)
この劇団に関連するブログ
-
- 君の心臓の鼓動が聞こえる場所 ブログライター取材

- 2009/1/4(日) 18:06
- 演劇集団キャラメルボックス 2008クリスマスツアー『君の心臓の鼓動が聞こえる場所』 札幌公演:2008年11年1日(土)~2008年11年4日(火) @道新ホール 神戸公演:2008年11月9日(日)~200
- 君の心臓の鼓動が聞こえる場所 ブログライター取材
-
- 去年の観劇記録

- 2009/1/2(金) 14:02
- 去年の観劇記録 ちゃんと記録しようと思います。 色んな事がありました。 1月 劇団椿桜「ある朝、かの昼、とある夜」(福岡) 劇団名忘れました…(升毅さんと渡辺いっけいさんが出て
- 去年の観劇記録
-
- ライブ年2008を振り返る

- 2009/1/1(木) 03:37
- 2時すぎにCDJから帰宅しました。素晴らしい1年の締めくくり&幕開けとなりました。ありがとう、エレカシ。 まずCDJ3日目の簡単な感想。予想はしていたけどミヤジのカウントダウンはぐだ
- ライブ年2008を振り返る
-
- 新神戸:Level36 その2

- 2008/12/31(水) 23:13
- クラウンプラザ神戸の36Fにある、「Level36」 演劇集団キャラメルボックスの公演がある時はその舞台の内容にちなんだスペシャルランチとディナーが用意される。 今回も「君の
- 新神戸:Level36 その2
-
- 「ごくせん」再放送見て、上川隆也さんの「TRUTH」思い出しましたが何か?

- 2008/12/31(水) 13:07
- 大晦日「ごくせん」の再放送してました。 ゴクミじゃなく、エンクミでもなく、ナンシー久美でもなく、ヤンクミが熱弁ふるってました。 「必死になって生きろっ!」と。 TRUTHで岡
- 「ごくせん」再放送見て、上川隆也さんの「TRUTH」思い出しましたが何か?
-
- カレッジ・オブ・ザ・ウインド

- 2008/12/31(水) 12:34
- カレッジ・オブ・ザ・ウインド 2008 / 12 / 31 ( Wed ) カレッジ・オブ・ザ・ウインド。 それは風に向かう勇気。 あぁ、重みのあるタイトルを書いてしまった。 普段、子どもたちに作文を書か
- カレッジ・オブ・ザ・ウインド
-
- よいお年を。

- 2008/12/30(火) 16:55
- 2008年もカウントダウン。 もういくつ寝ると、お正月、ですね。 「良いお年を。」 と挨拶するとき、 なんかあらたまってしまって、 ちょっとしたこっぱずかしさがあるかずまです。
- よいお年を。
-
- DVD 演劇集団キャラメルボックス 「きみがいた時間ぼくのいく時間」

- 2008/12/30(火) 15:36
- 演劇集団キャラメルボックスの公演「きみがいた時間ぼくのいく時間」を収録したDVDを紹介します。2008年4月、東京・池袋のサンシャイン劇場での収録。NHKエンタープライズの発行・販売。
- DVD 演劇集団キャラメルボックス 「きみがいた時間ぼくのいく時間」
-
- 2008年の観劇記録。

- 2008/12/30(火) 01:54
- という訳で、今年の観劇がつつがなく終了いたしましたので、勝手に恒例の観劇記録をば。 ア・ラ・カルト 役者と音楽家のいるレストラン(OBP円形ホール)12.29 表裏源内蛙合戦(シアタ
- 2008年の観劇記録。
-
- 物語・小説とは何か-保坂和志『書きあぐねている人のための小説入門』を読んで

- 2008/12/30(火) 01:26
- 保坂和志『書きあぐねている人のための小説入門』を読んでの続き。 物語とは小説とは何か。実は、保坂和志さんの本を読んですごく揺れ動いてしまった。私もマニュアル・テクニック本
- 物語・小説とは何か-保坂和志『書きあぐねている人のための小説入門』を読んで


劇団☆新感線
ゲストさん


初めて演劇を観る人にお勧めの劇団です。
どの舞台もわかりやすくて温かく、感動させられます。
0人の方が参考になったと投票しました。