[劇団・団体]

絶対王様

公演一覧

カンフーガール
[公演]
劇団・団体
公演期間 2006/9/8~2006/9/10
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー
社の社員は、『出世を目指す人間』と『ただその日の仕事をこなすだけの人間』に2極化してきたが、宏美はどっちつかず。恋愛もうまくいかない。そんな宏美のストレス解消法は、バッティングセンターでの素振り。ある日、いつものようにバッティングセンターで白球を叩いていると横で奇妙な動きでバットを振っている半裸のイケメン達に出逢う。カンフーの型で舞うようにボールを叩く彼らの打球は、次々とホームランボードに命中していく。翌日、宏美が会社に出勤すると会社が乗っ取られていた。乗っ取り屋は昨日バッティングセンターで見た男達であった。その夜、むしゃくしゃした気持ちでバッティングセンターで白球を叩いていると、「あなた様をお探ししておりました」とカンフー男が声をかけてきた。「仲間が自分達を裏切って、宝石会社を乗っ取り、ヒトの能力を数万倍に引き上げる力を持つ『アジアの秘宝石』を世界中に売りさばこうとしている」 そして語り続けた。「私達は『猫拳(ねこけん)』という拳法を代々守り続けている伝承者で、あなたはその後継者なのです」と。

宏美のカンフー修行が始まった。(予定)

■みどころ
今回は特に「演劇はちょっと…」と思っていらっしゃるOLのみなさんにご来場いただきたくて、動物(猫(拳))、いぢわる(お局のイビリ)、イケメン(王様比)など、みなさんのフェイバリッツ(王様調べ)を取り揃えました。
宇宙人の新選組
[公演]
劇団・団体
公演期間 2006/3/11~2006/3/11
期待度0.0
満足度0.0
猫のヒゲのしくみ
[公演]
劇団・団体
公演期間 2000/2/11~2005/9/21
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー

このドラマの主人公は、声を出して笑った事がないB級インディーズ映画監督。 「僕は声を出して笑った事がない。猫はヒゲを切られるとまっすぐ歩けなくなるそう だ。僕が声を出して笑えないのは猫でいうところのヒゲを切られた状態なんだと思う。 僕のヒゲは誰が切ったんだ?」と常に自問している。 そんな彼はコメディー映画を撮る事にこだわっていた。 なのに一度も映画を完成させた事がない‥。 そんな彼が今回撮影に挑んでいるのは『地球制服を目論む宇宙人』のお話。 映画を作る過程でプラネタリウム職員や猫園の人間と出逢い、映画は更にハチャメチャ になっていく。 そして「1.2.3……」と数えながらでないと歩けない女の子と出逢う事で、彼は絶望 の果てを見る事となる。
やわらかい脚立
[公演]
劇団・団体
公演期間 2005/3/11~2005/3/13
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー
いくつものドラマが同時に複雑に絡み合い、人間の醜さ、そして優しさを描いた「絶望喜劇演劇」。絶望的な人が、そんな状況の中でも、希望への期待を捨てきれずもがき苦しむ様を優しく残酷に喜劇ベースで描く。
サンダードール
[公演]
劇団・団体
公演期間 2004/3/7~2004/3/16
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー

世間から、いや‥神からも見放された連中が運営している人形劇団『サンダー』。 彼等の人形劇は子供達に夢や希望を与えるモノではなく世間の荒波や理不尽を教える内容の過激な劇で、お父さんお母さん受けが物凄く悪く、当然の事ながらお客の入り はさっぱりであった。ある日、そんな人形劇団に似つかわしくない女が入団してきた。目的は歴史的価値のある『何か』を求めてらしい。謎の女と劇団員、そして劇団の常連客との三つ巴の戦いが始まった‥。
恐怖動物汁
[公演]
劇団・団体
公演期間 2003/7/4~2003/7/6
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー

麻美に一通の手紙が送られてきた。それは一年前に死んだ兄からの手紙であった。タチの悪いいたずらに腹が立った麻美は兄の親友の桂木を連れて手紙の送り先の住所に乗り込む。しかしそこは超常現象満載の恐怖の館であった。次々に起こる理不尽ででたらめな恐怖に立ち向かう二人。そして真実が見えたときに本当の恐怖が二人を襲う。絶対王様初のホラーは、首が飛び、首が転がり、首がのたうちまわる、
このご時世にあまりにも不謹慎な脱力絶望喜劇
絶対鳥フライ
[公演]
劇団・団体
公演期間 2003/4/1~2003/4/2
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー

脱力絶望劇団「絶対王様」が、東京随一のおしゃれ集団「bird's-eye view」とゲイである事をカミングアウトしている希少劇団「フライングステージ」を迎えてお送りする、ありえない組み合わせで上演したショートショート公演。タイトルは3劇団名からちょっとずつチョイス。
絶対王様
[公演]
劇団・団体
公演期間 2003/3/16~2003/3/16
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー

とあるこぎたないボロアパートに一組のカップルが越してきた。

人の良さそうな男 ・金村(森川佳紀)と口のきけない女性・シッポ(川崎桜)。
この不思議なとりあわせにアパートの住人は興味津々。  
アパートの大家(有川まこと)、大家の妹・淳美(藤原いずみ)、自称天才発明家の山本(西村昌也)、
ゲームセンターの支配人の2人・大森(岡部務)とツトム(月川修)、宝塚キチガイの男・ヅカ(郡司明剛)、占い師・マキ(木村善美)、公務員の竹田(武谷慎)、そして小説家・砂岡(笹木彰人)ら住人総出の
歓迎ランチキ騒ぎが始まる。
宴たけなわの最中ふとかけた金村のラジカセからは意外にもクラッシック音楽が流れ始めた。
ワーグナーの歌劇「タンホイザー」
この曲が思い出の曲だと言う金村・・・・・。
金村とシッポの秘密とは?
シッポはなぜ言葉を失ってしまったのか?
無色喜劇
[公演]
劇団・団体
公演期間 2003/2/27~2003/3/3
期待度0.0
満足度0.0
ストーリー

山田は何も変わらない人生に飽き飽きしていた。「ドラマ」のような生活にあこがれていた。そんな生活をぶち壊すため、ドラマティックに生きてる友人を集め自分もドラマティックな伝説を作ろうと思い立つが、事態はとんでもない方向に流れていく‥。場所は劇場の倉庫、テレビが一台あるだけのさびしい部屋。舞台セットなし、派手な衣装、仕掛けなし、CGなし、ゲスト出演なし。役者と「ドラマ」だけで勝負。芝居のテーマは「ドラマティック」
リア絶対王様
[公演]
劇団・団体
公演期間 2002/10/14~2002/10/14
期待度0.0
満足度0.0
第24回公演のラストをバッドエンドからハッピーエンドに変更しての再演。

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