演劇ライフからのお知らせ

インタビュー記事の最近のブログ記事

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

今週の東京は、ぐんと気温が下がって寒かった~。
あわてて衣替え、そしてランチは温かいものが食べたくなりました。
あんなに暑かった今年の夏がウソのようですね。

さて今日は、素敵な笑顔に心が温まる♪
田中美里さんのインタビュー記事をUPしました!

田中 美里が明かす私のターニングポイント『演じることを楽しみ 役に生きる それが役者にとって大事なこと』

ご活躍される役者さんが子供のころ人見知りだった、恥ずかしがり屋だったという
お話を意外と聞きますが、
田中美里さんも、幼い頃引っ込み思案だったそうです。

お話を伺っていると、誠実なお人柄と凛とした美しさに、気持ちが引き締まりました。

女優さんになられるまで。。。何度か迎えた田中美里さんのターニングポイント、
読んでみませんか?

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

食欲の秋ですね~。
かぼちゃに栗に松茸に。。。
美味しそうなものがたくさんあるので、ついつい食べ過ぎちゃいます。
みなさん秋の味覚楽しんでますか?

さて今日は、映画『カンゾー先生』で日本アカデミー賞、最優秀主演男優賞を受賞された
柄本 明さんにお話をうかがってきました!

柄本 明が明かす私のターニングポイント『お客って僕にとっては本当に怖い存在。できればお客なしで芝居したいね』

76年に、ベンガルさん、綾田俊樹さんらと共に劇団東京乾電池を結成。
気がつけば今年で32年。。。と、
劇団が歩んできた道のりを聞かせていただきました。

柄本 明さんの演劇人人生のターニングポイント、お楽しみください!


演劇ライフ事務局です。こんにちは。

台風の多い季節になりましたね。
今日は台風13号の影響で、東京も大雨になりそうです。。。
九州、四国地方にお住いのみなさん、大丈夫でしたか?

さて今日は、江本 純子さんの
インタビュー記事をUPしました!


江本 純子が明かす私のターニングポイント『優しいものが増えている世の中で、必要悪を見せたい だからこそ、私は野蛮な作品を書き続ける』


エロやバイオレンスを交えた狂騒舞台が、多くの熱狂的ファンを生んだ「毛皮族」!
旗揚げから現在に至るまで、順調に突き進んできたのかと思いきや、
「劇団って何ぞや」とずっと考えていらしたとか。

それを乗り越え、今年、第二次期を迎えた「毛皮族」と
江本 純子さんのターニングポイント、読んでみませんか?

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

日差しはジリジリとまだ日焼けしそうですが、
風はすっかりさわやかになりましたね~。

朝起きて、すぐにクーラーをつけなくても平気になって、
秋を実感したりして。

さて今日は、私世代(?)のイメージはTBSドラマ『天までとどけ』の良いお父さん、
綿引 勝彦さんにお話をうかがってきました。


綿引 勝彦が明かす私のターニングポイント『役を演じることは、自分を客観視し、見つめ直す行為』


野球少年だった綿引さんが、ヤクザや刑事などコワモテ役から優しいお父さん役と
硬軟善悪、幅広い役柄を演じる名優になられるまで
何度か迎えたターニングポイントをお話くださいました。

そして、3年前にご経験された大病からの復活。

是非お読みください!


演劇ライフ事務局です。こんにちは。

9月になりましたね。
まだまだ暑いですが、芸術の秋です!
たくさんお芝居観たいですね~♪
みなさんチケットはもう押さえてありますか?

さて今日は、まさに多才!!様々な分野でご活躍の松尾 貴史さんの
インタビュー記事をUPしました!

松尾 貴史が明かす私のターニングポイント『「演劇」ってつまり、「人生」ってことなんじゃないですか』

この秋、「piper」の10周年記念公演「ベントラー・ベントラー・ベントラー」に出演される松尾さん。
演劇との関わりはいろんな人との出会いによってつながっている・・・と
今までの出会いを聞かせてくださいました。

お楽しみください!


演劇ライフ事務局です。こんにちは。

今週の東京は、雨雨雨・・・
よく降りますねぇ。
夏休みもいよいよ終わり。
最後の週末は晴れて欲しいところですが...
さて、そんなどんよりお天気を吹き飛ばす!
明るく爽やかな湖月わたるさんにインタビューしてまいりました!


湖月 わたるが明かす私のターニングポイント『多くの男役に埋もれないためには自分なりの男役像を作ることだった』


幼いころに見た宝塚の舞台で、「男役」に憧れて音楽学校を受験!
長身で男役スターにぴったりな湖月さんは、トップスターへまっしぐら!
かと思いきや、大勢の男役の中で、どんな男役になればいいか見えずに
もがいた時期もあったそうです。

そこから、トップスターになるまで...

冷静にご自分をみつめ、目標に向かって努力されていらっしゃる湖月さんの
いままでとこれから...

お楽しみください!


演劇ライフ事務局です。こんにちは。

今日の東京は急に暑さがやわらいで、朝は涼しい風を感じるほど。
身体はホッと一息つけてうれしいですが、
夏が終わっちゃうんだなぁ...とちょっとさみしくなったりして。

さて今日は、劇団PATHOS PACKの座長 宇梶 剛士さんの
インタビュー記事をUPしました!

宇梶 剛士が明かす私のターニングポイント『劇団というのはお互いを「仲間」と呼べなければ成立しない集団なんです』

俳優を志すまでは、本当にいろいろなご経験をされた宇梶さん!!
お話をうかがっていると、誠実なお人柄と、まさに深い人間力に
ぐいぐい惹きつけられるよう!

何度も迎えた転機を、「人生は面白い」とおっしゃる宇梶さんのターニングポイント、
是非お楽しみください。


演劇ライフ事務局です。こんにちは。

お盆休みで帰省ラッシュ!!
この時期の旅行は、どこに行くにも大混雑で大変そうですが、
都内の電車や道路はすいていてますね~。

さて、今日はシャイな笑顔がとても印象的な大倉 孝二さんの
インタビュー記事をUPしました!

大倉 孝二が明かす私のターニングポイント『性格的に向いてないし才能もない。それでもやり続けてこれたのはまわりの人たちのおかげ』

「何者になればいいかわからなかった」大倉さんが、
現在のような存在感のある役者さんになるまで...
どんなターニングポイントがあったのか。

お楽しみください。

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

北京オリンピック開幕ですね!!
みなさんは、どの競技に注目していますか?

日本の金メダルは、いくつになるでしょうね~。楽しみです!

さて今日は、夏バテ気分に喝!!を入れてくださるような
今井 雅之さんのインタビュー記事をUPしました!

今井 雅之が明かす私のターニングポイント『自分の中の怒りから生まれた『THE WINDS OF GOD』その怒りは、ますます大きくなろうとしています』

今井さんが、陸上自衛隊に所属されていたことは有名ですが、
その後、演劇人となるまで、どんな道を歩まれたのか、
どんな思いを抱えていらしたのか・・・

代表作の『THE WINDS OF GOD』が20周年を迎える今年、
今井さんの熱いメッセージをぜひお読みください。





演劇ライフ事務局です。こんにちは。

8月!夏本番ですね~!
みなさん満喫してますか?

さて、今回は加納 幸和さんにお話をうかがってきました!

Vol.21 加納 幸和『古典ならばと我慢していた部分を取り払うことでもっと面白いものができると確信したんです』

難解な歌舞伎を分かりやすく見せる手法 「ネオかぶき」 を生み出された加納さん。
最初は、演劇関係者から批判的な意見も多く、賛否両論...。

小学生で歌舞伎の世界に魅了された加納さんが、なぜ「歌舞伎」ではなく
「歌舞伎をモチーフにした芝居」を作り始めたのか!

「劇団 花組芝居」が20年を迎える今、話してくださったターニングポイント、
お楽しみください!