演劇ライフからのお知らせ

2008/08/01()

「劇団 花組芝居」主宰 加納 幸和さんのターニングポイントは?

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

8月!夏本番ですね~!
みなさん満喫してますか?

さて、今回は加納 幸和さんにお話をうかがってきました!

Vol.21 加納 幸和『古典ならばと我慢していた部分を取り払うことでもっと面白いものができると確信したんです』

難解な歌舞伎を分かりやすく見せる手法 「ネオかぶき」 を生み出された加納さん。
最初は、演劇関係者から批判的な意見も多く、賛否両論...。

小学生で歌舞伎の世界に魅了された加納さんが、なぜ「歌舞伎」ではなく
「歌舞伎をモチーフにした芝居」を作り始めたのか!

「劇団 花組芝居」が20年を迎える今、話してくださったターニングポイント、
お楽しみください!

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