演劇ライフからのお知らせ

2008年7月アーカイブ

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

いよいよ夏休みに入りましたねー。
今週末あたりから、各地で花火大会も始まるようで、
浴衣着て行きたいな~なんて思ったりもしますが、ものすごい混むんでしょうねぇ...

さて、今日は紫吹 淳さんのインタビュー記事をUPしました!

紫吹 淳が明かす私のターニングポイント『「台詞に教えられる」このことを知ったとき自分がどう演じればいいか少し見えてきた』 

 

2001年に月組の男役トップスターにご就任された紫吹 淳さんですが、
意外にも、宝塚の舞台を一度も見ずに、宝塚音楽学校を受験されたとか。
それまでは、バレリーナを目指していたそうです。

紫吹さんが聞かせてくださった、舞台人生、節目節目に迎えるターニングポイント
読んでみませんか?

演劇ライフ事務局です。

今日は、「親子で楽しむ!演劇公演特集」をご紹介します!

親子で楽しむ!演劇公演特集

「夏休みだし、子供と演劇を楽しんでみたい・・でも、劇場って子供を連れて行けるのかな?」
その不安を解消します!

親子で演劇を楽しむためのノウハウや、この夏親子で見てほしいお勧め公演まで、
ど~んと特集しちゃいます★

もちろん、チケットプレゼントもあるので、どしどしご応募を。

【プレゼント情報】


サンリオピューロランド入場券をプレゼント! 詳しくはこちら

この夏は親子で素敵な演劇ライフを楽しんでください!

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

明日から3連休♪
いよいよ海やプールに行きたくなりますねー!!

今日は劇団M.O.P主宰、脚本家として演出家として俳優として、幅広くご活躍の
マキノ ノゾミさんのインタビュー記事をUPしました!

 

マキノ ノゾミが明かす私のターニングポイント『常に「今までやっていないことに挑戦しよう」と意気込みで芝居を作ってきた』

 

2009年で結成25年にもなる劇団M.O.P。
今振り返ると、いろいろな転機があったそうです。

その劇団M.O.Pを2010年には、解散することを明言していらっしゃるマキノさん。
「劇団解散」は今までやってきた中で、最もスリリングで興奮できる試みだそうです。

見逃せないカウントダウン公演!!

その前に是非マキノ ノゾミさんのターニングポイントをお読みください!

本日よりジャンル検索機能を追加いたしました。

自分の好きなジャンルと合う公演を探しづらかったと思いますが、
そちらを解消させるために機能追加を行いました。

ご指摘をくださった皆様ありがとうございました。

もし、その他要望等がある場合は、コメント欄に記入していただければと思います。

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

7月に入ってからあちこちで夏物セール!!してますねー。
暑さと混雑に負けず、お目当ての物、手に入れましたか?

さて、今日は宝塚退団後、歌手・女優として活躍する傍ら、バラエティ番組にもご出演されている
真琴つばささんのインタビュー記事をUPしました!

 

真琴 つばさが明かす私のターニングポイント『退団後、二度と舞台には立たないと思ったけど実在の人物を演じることで自分が変化する感覚を知った』

 

97年に月組トップスターにご就任。
「トップスターになるということは、人生の中で一番大きな目標だった」と
おっしゃる真琴さん。
前向きに努力された宝塚時代、そして退団後の演劇人としての変化。。。
やわらかでありながら、力強い真琴さんのターニングポイント、読んでみませんか?

みなさん、こんにちは。
以前からご要望の多かった、演劇ライフの携帯サイトを本日オープンいたしました。

公演を見終わった後の気持ちが冷め切らぬ間に感想を書くことができるだけでなく、
劇場に行く途中で迷ったら地図を見たり、
移動中の暇な時に他のユーザーが書いた感想も見ることができます。

これで、いつでも何処でも演劇ライフを堪能することができます。

もちろんユーザーIDやお気に入りの情報等は、
PCサイトと連携をしているため、
PCでお気に入りに登録した公演を携帯で見たり、
携帯でお気に入りに登録した公演をPCで見たりすることも可能です。

是非、アクセスしてみてください!!

http://m.engekilife.com

QR.jpg

演劇ライフ事務局です。こんにちは。

蒸し暑い日が増えてきて、ランチに辛~いカレーが食べたくなっちゃうこの頃!
皆さん暑い日は、何が食べたくなりますかー?

さて今日は、女方だけでなく中性的な役や悪役など、
その個性と、すばらしい演技力で、人々を魅了する篠井 英介さんのインタビュー記事をUPしました!

  

篠井 英介が明かす私のターニングポイント『あまたの女優の中で「なぜ篠井なのか」を納得してもらうために真剣で険しい気持ちで演じている』

 

女方に憧れたきっかけはなんとまだ4、5歳の頃だったそう!!
その後なかなか男性が女を演じるということが受け入れられず、
色々な思いをご経験され、いよいよ1984年に男優だけのネオかぶき劇団「花組芝居」の旗揚げに参加。
看板女優として大人気に!!

篠井さんがなぜ、女方を選んだのか。なぜ、男が女を演じるのか。お楽しみください!

演劇ライフ事務局です。

「注目のインタビュー:私のターニングポイント」のインタビューに
今井雅之さんに登場いただけることになりました!

そこで、「演劇ライフ」ユーザーのみなさんから、今井雅之さんへの質問を大募集します!

「最近おもしろかった本は?」、「最近ハマっていることは?」などなど
今井雅之さんへの気になる質問を、下のコメント欄に記入してください。

みなさんのご応募まってます

応募締め切り:2008年7月5日(土)