演劇ライフ スタッフブログ

2008/06/27()

「阿佐ヶ谷スパイダース」、脚本・演出・俳優の3役を担う長塚 圭史さんのターニングポイントは?

演劇ライフ事務局です。こんにちは!

6月もあと少し。
7月に入って梅雨が明ければ夏休みはもうすぐそこ!!
と、ちょっと気は早いですが、夏の予定は真剣に考えてもいい頃ですよね~。
みなさんはもう夏のお芝居や旅行・・・予約はバッチリですか??

さて今日は脚本・演出・俳優の3役をこなす長塚 圭史さんの
インタビュー記事をUPしました!

 

長塚 圭史が明かす私のターニングポイント『独特の時間の中で書いた本を一歩引いた目で演出する すると色々な可能性が見えてくるんです』

2004 年の『はたらくおとこ』作・演出、
『ピローマン』演出で第4回朝日舞台芸術賞と芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。

小さな頃から舞台に触れ、
高校では演劇という世界に身を置こうとある程度思っていらっしゃった
長塚さんも、それからまた様々なご経験をされ、今に至るようです。

そんな長塚 圭史さんのターニングポイント、読んでみませんか?


長塚さんチラシ.jpg

次回公演情報

SISTERS東京公演

2008年7月5日(土)~8月3日(日) パルコ劇場

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